長崎新聞9月18日(金)掲載記事の訂正とお詫び
2009年9月24日(木)
長崎新聞9月18日(金)掲載記事の訂正とお詫び
「約20年前に現在地に移転」⇒「約45年ほど前に現在地に移転」
多分、社長が長崎に戻って20数年になるとの説明が混同したものと
思われます。
「製造で一度使った材料を有効活用」⇒「たれに使う物と同じ上質の材料を使用」
一度使ったものは、佃煮にしておりません。
店頭の花壇の堆肥代わりにはしますが・・・。
「本店内の工場をガラス張りに・・・」したのは、先代がずいぶん前に改装した時の事です。
最近の改装では、工場内を抗菌コートの壁にして、店内と事務所の壁や床を
一新致しました。
佃煮の材料は全て、出来る限り上質なものを吟味して使用しておりまして、
再利用することは出来ません。風味が落ちますし。
長い時間取材していただいてまとめていただいたようなので、情報がごちゃ混ぜに
なってしまったようで、訂正は次週金曜日に紙上掲載される予定ですが、この場をお借りしてお詫びと訂正をさせていただきます。
